產品簡介:
AU 系列放大器作為能將音響、振動傳感器測得的微小信號放大、進行濾波處理等前端測量的平臺,其中 AU-2200麥克風放大器單元,對應于偏置型及背駐體型兩種麥克風,標準配置低噪聲放大器以及能夠進行頻率修正濾波(A、C、FLAT)。使用頻率范圍為1 Hz ~ 100 kHz,覆蓋了聽覺之外的聲波領域,對各種麥克風適用。
本放大器單元,根據用戶需要,可以單體或多個自由組合,從單通道到多通道,可靈活組合。
特點
能自動得到歸一化的輸出
AU-2200,配置有放大器的麥克風用放大器單元。具有靈敏度自動運算功能,能獲得歸一化的輸出。
對應于頻率修正特性(A?C?FLAT)
采用并聯筐體
不能單個使用,而且可以并聯多通道使用。對于音響功率測量時,復數個麥克風使用時。
概要規格
| 通道數 | 1通道 |
| 對應TEDS規格 | IEEE 1451.4 -2000, Template Ver.1.0 ID=25 |
CCLD電源 | 定電流4 mA ,電壓 +24VDC |
| 使用頻率量程 | 1 Hz ~ 100 kHz |
麥克風靈敏度范圍 | -10 ~ 60 dB/Pa |
輸出量程 | 50 ~ 160 dB/V (依據麥克風的靈敏度、可變幅度 70 dB、可變間隔10 dB) |
頻率加權特性 | A/C/FLAT IEC 61672 Cl 1 |
輸入換算自身雜音 | -105 dB Vrms 以下(A)增益時 |
| 輸入形式 | CCLD 型前置放大器(4mA/24V)、200 V 偏置型前置放大器 |
輸入輸出接頭 | CO2 型(BNC)、R04R6F 前面及背面 |
| 輸入電壓范圍 | &plun;5 V |
| 輸出電壓 | &plun;5 V |
| 傳感器用電源 | BNC 接頭(CCLD 4mA/24V) |
| 校正信號 | 1 kHz(&plun;5%)、0.5 Vrms(&plun;0.2 dB) (相當設定量程的-6 dB) |
其它功能 | 輸出自動歸一化功能 |
| 電源 | AC/DC適配器(使用STD-153A時,為AC100~240V)、或DC: 9 ~ 18 V |
| 消耗電流 | 250 mA(DC 16 V 時) |
| 使用溫度范圍 | 0 ~ 40 ℃(單元本體) |
| 外形尺寸 | 44(W)×132.5(H)×230(D) mm |
| 重量 | 約800g |
| 選購件 | SQ45W15P-00 AC/DC 適配器 |
音響?振動センサ等からの微小信號を効率よく増幅?フィルタリング処理するフロントエンド計測プラットフォームとしての AU シリーズ ---- そのファミリーとしての AU-2200 マイクロホンアンプユニットは、バイアス型?バックエレクトレット型の両マイクロホン方式に対応、ローノイズアンプを搭載し、周波數補正フィルター(A、C、FLAT)を掛けることもできます。 使用周波數範囲は 1 Hz ~ 100 kHz、可聴範囲をえ音波領域までカバーしているので、マイクロホンの種類を気にすることなく使用することが出來ます。
ユニットは、お客様の多様な計測用途に合わせ、単體で或いは複數ユニットを自由に組み合わせ、単チャンネルから多チャンネルまで、フレキシビリティに富んだ計測システムを構築することができます。
特長
自動的に正規化された出力が得られます
AU-2200 は、アンプを搭載したマイクロホン用アンプユニットです。感度自動演算機能を持ち、常に正規化された出力を得ることができます。
周波數補正特性(A? C? FLAT)に対応
Uインタフェース搭載
本器のほとんどの操作をPCからコントロールすることが出來ます。製品毎の測定條件に合わせ、設定を遠隔操作で変更できます。また、市販のUハブを使うことで、複數のユニットをコントロールすることも可能です。
連結型フレーム採用
単體使用だけでなく、連結して多チャンネルユニットとしても使用可能です。 音響パワー計測など一度に多數のマイクロホンを使用する場合に有効です。 (標準 AC アダプタ1つで7臺の AU-2200 が駆動できます)








